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5月


内科検診

動物村


動物村

6月


父親参観

ジャガイモ掘り

園外保育(白髪神社)

脱穀
   

7月                      7月15日(サマーコンサート)

 2月に行われる生活発表会に向け、また、これまでの園生活を披露する場でもあるサマーコンサート。
 皆で心をひとつにし、歌や合奏を作り上げます。緊張する場面で力を出し切った喜びや達成感・そして皆で
 作り上げるという共体験がクラス全体の連帯感・団結力を育てます。
 数年前からはいつものように体育ローテーション・日課活動を行い、サマーコンサートに臨みます。
  「普段の生活リズム」を送ることで、 気合い十分な子ども達。
  新入園児の子ども達は初めての舞台発表。お母さん達もドキドキです。進級児のお母さん達は前回の
  生活発表会から、子ども達の成長した姿に感動されていました。    
                                          (サマーコンサートの感想はこちら

   
 @コンサート前の会場の様子。平日にもかかわら
  らず、沢山の保護者の方が見えました。


   
 Aトップバッターは年少さん。子ども達は今日も朝、
  体育ローテーションをして、元気いっぱい!
  初めての舞台発表、上手に歌えるかな? 

   
 Bピアノの伴奏・会場の保護者の皆さんのあたた
   かい手拍子に迎えられての入場。

   
 C心配をよそにとっても元気に歌えました。
  「ドレミのうた」の最後で、「ヤー!」のポーズも
   かっこよく決まり、会場からたくさんの拍手をも
   らいました。


   
  D「みんみんぜみの歌」を歌う年中さん。年少さん
   の頃よりも声もきれいになり、力強くなってきまし
   た。

   
 E「ラブミーテンダー」を合奏する年中さん。急速に
   テンポアップする後半もよくがんばりました。
 

   
 F最後は年長さん。「ビリーブ」では空を見上げて
   感慨にふける子も…。「気球に乗ってどこまでも」
   では会場の皆さんも一緒なって楽しく手拍子。


   
 Gお友達の声の響きに自分の声を重ね、みんな
   でひとつの響きを作る年長さん。気持ちもひとつ
   になり、何ともいえない一体感を味わっているよ
   うです。    

   
 H素晴らしくきれいな鍵盤ハーモニカで始まった年
   長さんの合奏「千の風になって」
   それぞれのパートもきれいにひとつになり、フィ
   ナーレも見事に決まって、完成度の高い合奏に
   なりました。

   
 I演奏が終わり、礼をする年長さん。
   会場のみなさんからも沢山の喜び・感動の拍手
   をもらって、とてもうれしそうでした。

 

9月


イエローポップ収穫

イエローポップ収穫

イエローポップ収穫

ポップコーン試食

ポップコーン試食

おじいちゃん参観日

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10月
                         10月11日  運動会

  日々の体育ローテーションで体を動かすことが大好きになる子ども達。   
  体を動かして健康になるだけでなく、保護者の皆様からの声援を受けながら、仲間と競うことで互いの
  意欲を刺激し合ったり、遊戯や和太鼓・組立体操など、仲間と心を一つにして物事成し遂げる達成感・
  連帯意識・団結力・忍耐力など様々な心の成長が見られます。
  保護者の方も童心に返って競技に参加し、大変な盛り上がりになりました
  この日の様子を一部ですがご紹介します。 

   
   1.年少30メートル走              
   4月入園の頃よりもグッとたくましくなりました。
   園児席にいる年長さんの声援を受けながら、
   頑張っていました。

   
   2.年少・年中玉入れ 白組         
   年中・年少の合同チームで競い合いました。



   
   3.同じく赤組の様子              
   
   4.勝利を喜ぶ赤組の子ども達

   
   5.年長リレー                  
   スタート直前の緊張の一瞬。         
   今年は先生チームも参加して、子ども達の 競
   争 心 にも、より一層火が着いていました。 

   
   6.年長リレー                  
   バトンパスの場面、「誰がどの順番で、どの位
   の長さを走れば一番早いか?」いつもそんなこ 
   とを考えながら練習していました。       
   
   7.年長リレー                  
   成績発表で跳び上がって喜ぶ子ども達。  
   『チーム』としての勝利の喜びは格別。負けて
    『悔しい』と思う気持ちも、子ども達の心を育ん
   でくれます。                  
   
   8.子ども達を称える保護者の皆様      
   子ども達のパワーをより力強く引き出してくれ
   るのがこの応援の声!競技をしている間中、  
   声が途切れることがありませんでした。   
    
   
   9.年中50メートル走              
   年中になって、一段とたくましくなりました。 
    難しいカーブのコーナリングも鮮やかに決めて
   くれました。                    

   
   10.年少お遊戯
   まだ何をやってもかわいい年少さん。



   
   11.年長お遊戯
   伝統になっている青・黄のポンポンを持って、
   スピード感のある縦横無尽の隊形移動を繰り
     返します。


   
   12.年長お遊戯
   ローテーションや日課・立腰の取り組みの成果
    が存分に発揮されました。 素早い身のこなし、
    お友達同士の団結力や協調性、保護者の皆さ
    んも感激して、大喝采でした。
   
   13.年中お遊戯
   曲の始めのポーズ、とてもかわいらしかったで
    すね。

   
   14.年中お遊戯
   体全体を使って、大きく踊れるようになりました。
   

   
   15.年長和太鼓                  
    年少・年中の憧れの和太鼓。はっぴを着て、
    振りの息もピッタリ!     
    迫力もあって見ごたえのある演奏でした。    



   
    16.父母会競技                  
   クラス対抗、担任がアンカーとなってのリレー
   です。                       
   童心に返って、真剣そのもののお母様達。 

   
   17.父母会競技                  
   同じくお父様達。顔を真っ白にしながらも、
    とっても楽しそう。子ども達の「がんばって〜」 
   の応援に応えようと一生懸命!!         
   
   18.父母会競技                  
   アンカーの担任の先生が『ゴール!!』   
 
       
   
   19.父母会競技                  
   結果発表で盛り上がる保護者の皆様。   
   どっちが子どもなのか分からないくらい盛り上
   がっていました。                 

   
   20.閉会式 ご褒美の場面
   今日までの頑張りを称えられて、子ども達も満
    面の笑みでした。

   
   21.閉会式 
   最後は立腰でけじめをつけ、締めくくりました。
  


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11月


職場見学(消防センター)

職場見学(消防センター)

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12月


もちつき大会

もちつき大会

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1月                       1月13日 たこあげ大会

   開園以来行われている たこあげ大会。初代父母会長さんが作った設計図をもとに、竹ひごや和紙
    を材料に日本古来のたこを親子で協力して作ります。竹ひごの骨組みに和紙を貼り付ければ、完成
   ですが、ここからまた一苦労。たこと糸、尻尾とのバランスが取れないとうまくあがりません。
   親子で協力して作った世界で一つしかないたこがあがると、子ども達も保護者の方も大喜び。
   中には解散の時間を過ぎても夢中になってしまう方も・・・


@教室にみんな集まって作業開始

A和紙に思い思いの絵を描く子ども達

   
   B親子で協力して骨組みの組立て
     お父さんも真剣なまなざし       


C畑の先生も今日はたこ作りの先生に



Dかわいらしいたこができました


  E河原へ移動。もう、あがっているたこもあります。        


Fいよいよ、たこあげ、わくわくする瞬間です



Gたこがあがって大喜び。子ども達よりもお父さん
お母さんが夢中になってしまうこともしばしばです

                           1月17日(防災訓練)

    年に1回行われる広域防災センター職員立会いの避難訓練です。いつ起こるかわからない、火災や
    地震を想定し、「おさない、かけない、しゃべらない、もどらない」の避難の約束事を守り、先生の指示
    をきちんと聞き、子ども達は素早く避難できました。署員の指導による先生方の消火器体験も行い、
    園全体の防災意識を高めました。        


@避難後の反省の様子

A署員の消火器の使い方の説明

B先生の消火訓練を見守る子ども達

  C消火訓練をする先生達、緊張してます!


D普段見られない、火災突入時の署員の服装や
消防車の装備についての説明がありました。


E消防車からの放水。水の勢いや筒先を持つ
署員のかっこよさに子ども達からも大歓声!!


F最後にみんなで消防車と記念撮影。子ども達も
署員 の方達もこの時ばかりはニコニコでした。










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2月                       2月4日 (豆まき)

  節分に行われる豆まき。担任の先生が鬼になり、こども達の心の中にさまざまな鬼を追い払い、今年
  一年元気に暮らせるよう祈願しました。  

   
  @追い出す鬼についての話し合いがされました
   
   A鬼が登場、逃げる子ども達

   
      B鬼に追い詰められる子ども達  

   
  C容赦なく豆を当てられ苦しむ鬼。 鬼役の先生
   は演技ではありません。 本当に痛いです! 

2月23日(生活発表会)

  1年で最も大きな園行事である生活発表会。 園生活とともにある歌・合奏を中心に和太鼓やオペレッ
  タ、お遊戯などの発表が行われます。ただ単に音楽を上手に奏で、音感、リズム感を養うだけでなく、舞
  台上でのマナーや、音楽を通し自分自身の個性を表現すること、これからの時代に必要となる協調性、
  クラス、学年が一丸となり目標を達成しようとする団結力を育て、その輪が子ども達に一人一人に潜在し
  ている力を存分に引き出します。毎年、子ども達の姿に職員、保護者、皆が涙を流し、感動を分かち合う
  行事です。 
                                             (生活発表会の感想はこちら

   
   @いよいよ開演 期待が高まります。


   
  A年長かなりや組皆勤賞のお友達のはじめのこ
    とば。皆勤賞が14人も!会場も「おお!」とビッ
    クリ!!     

   
  B年少さんの歌「人間ていいな」、かわいいだけ
   でなく態度も立派!

   
  C年少さん「聖者の行進」合奏。よくまとまった
   年少さんとは思えない内容でした。      

   
  D年中さん歌の前の礼。本番を前に少々緊張気
    味? 

   
  E歌い出すと緊張もとれてきれいな声で歌ってま
    す。 集中したとても良い表情ですね。

   
  F年中さん「ダニーボーイ」の合奏。鍵盤ハーモニ
   カ のメロディーも伸びやかに歌えました。

   
    G観客の保護者の皆さんも大喜び!

   
  H年長さん「卒業写真 」合唱。しっかりとした舞台
   マナー、意味深い歌詞と学年が一つになり透明
   さと力強さを感じさせる歌声に会場の皆さんも
   涙、涙の感動の場面でした。      

   
  I年長さん「少年時代」合奏。夏のサマーコンサ
   ートから一段と余裕ある演奏になりました。「春
   の声」は3拍子のリズムやフィナーレも見事に決
   めて、会場からも大歓声があがっていました。
   感動で、ずっと泣いていた方も大勢いました。

   
  J年中さんオペレッタ「赤ずきん」。体全体を使っ
   て大きく踊れていました。 
      

   
  K幕間の一コマ、 年少さん「おひさまあかいな」
   の暗唱。お遊戯で使ったアンパンマンの衣装
   を着て、元気な声が出ていました。      

   
  L年長さんオペレッタ「ピノキオ」。さすが年長さん。
   お友達同士との息もぴったりです。 

   
  M舞台袖で順番を待っている子ども達。舞台で踊
    っているお友達の踊りも完璧に覚えて、立腰し
    ながら踊って待っています。とても、楽しそう。 

   
  N幼稚園園歌の年長和太鼓。はっぴ、豆絞りを
    して、年少、年中さんの憧れの的。振りも息を
   合わせかっこよく決まりました。 

   
  O全園児によるフィナーレ、園歌を全員で歌い、
   年長さんの迫力ある和太鼓演奏で締めくくりま
   した。          

  2月29日、3月1日(お別れ一泊保育)

   年長組さんが楽しみにしている幼稚園での一泊保育。幼稚園から桜山展望台へ遠足をしたり、卒業文
  集を書いたり、夜にはカレーライス作りもあり、盛りだくさんの内容になっています。これもでの園生活のま
  とめでもあり、年長組の仲間同士の思い出作りの2日間です。早起き早寝の生活習慣も身に付き、体調
  を崩す子もなく、子ども達は元気そのものでした。

   
  @桜山展望台へ。道路もきちんと手を挙げて渡り
    ます。

   
  A展望台に向かう途中で。この日は10キロほど
    歩きましたが、毎日の体育ローテーションで体
   力も付き、元気いっぱい!!
   
  B先生と子ども達。桜山展望台にて。

   
  C帰ってきて卒業文集を書く子ども達。字も上手
    になり、長い文章も書けるようになってきました。

   
  D待ちに待ったカレー作り。先生が手を添えなく
   ても、上手に包丁を使っていますね。

   
  Eしかし、タマネギには苦戦する子ども達も・・・


   
 F最後にみんなでお祈り。これが結構効いている
   のかもしれません。

   
  G手を合わせ、いつものように皆で「いただきま
    す」の挨拶の暗唱。多くのものや人に感謝し
    て、皆で作ったカレーを食べます。

   
  H仲間と作ったカレーは特別なもの。あっという
   間になくなってしまいました。中にはおかわりを
   4杯した子も・・・
   
 I歯磨きを済ませ9時就寝。電気が消えたら3秒
   で寝付いてしまいました。早寝が定着してます。

   
  J朝のマラソン。一人も熱も出さず、体調を崩す
   ことなく起床し、元気に走る子ども達。こうなると
   先生の方が大変!?  

   
  K朝食はあたたかい水団。やはり全部食べてし
    まい、鍋は空っぽに・・・          

   
   L食べ終わった後も自分達でしっかり片付け。


   
  M最後に自分の荷物の整理。きちんとたたんで
   片付けています。

   



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3月                         3月7日 (お別れ会)

   幼稚園ホールで行われたお別れ会。今日は年長組さんがお客様。今までお世話になった年少・年中
   組さんが歌や合奏のプレゼント。年少・年中組さんの手作りのペンダントや冠ももらって、年長組さんは
   ニコニコの1日となりました。お別れ会の一場面をご紹介します。

   
  @全園児による園歌。みんなで歌うと迫力も凄い
   です 。

   
 A歌を歌い終わり、礼をする年少さん。壇上のお客
  様の年長さんは歌のプレゼントに拍手!

   
  B年長さんからのお別れの言葉。立派な姿に年
   少・年中の子ども達から大きな拍手が。先生方
   は感無量でした。



   
  C年少・年中組さんからのプレゼント渡しの場面。
  準備ができるまで目をつぶって待たされ、もじも
   じしている年長さんと、プレゼントを見えないよう
   に背中の方に隠し持っている年少さん。何だか
   とても嬉しそう。

   
  D年中組さんのありがとうの気持ちを込めて作っ
   た冠をもらう年長さん。まだ目を閉じてます(笑)



   
  E年中組さんの作る花輪の中を退場する年長さ
   ん。嬉しさのあまり、家に帰り着くまでプレゼント
   のペンダントと冠を身につけて、大満足の様子で
   した。



                      3月12日  (年長組 ドッチボール大会)

   年長組さん最後の体育指導。入園したての頃はボールを投げることも難しかった子ども達が、毎日の
   体育ローテーションの積み重ねで、動くことの喜びを知り、自由自在に体が動かせるようになりました。
   最後を飾るこのドッチボール大会では自分達でポジションや作戦を考え、試合運びをしていきます。
   自分だけでなくチームとして喜びや悔しさを共有し、優勝に向かって一つになって頑張る姿が印象的で
   した。最後には体育指導の先生からも思わぬプレゼントが・・・

   
  @円陣を組んで、試合前に気合いを入れていま
   す。チームが一つになっているのが伺えます。

   
  A体育の先生からルール説明の後、礼をして、
   試合開始に備えます。

   
  Bチーム内での役割決め。「相手チームの○○
   ちゃんが背が高いから、ジャンプボールに出てく
   るよ、どうする?」など、かなり考えたチームを作
   っていました。びっくり!!

   
  Cでも、じゃんけんで決める場面も。いつの時代
   も、じゃんけんの説得力はすごいです。



   
  D先生の笛の合図で、いよいよ、試合開始!!




   
  Eかなり上手にボールを投げられる子がいたり、
  思わぬ子がボールをとるのが上手だったり。
  観戦している先生方が「お〜!!○○ちゃん、
   すごい」と歓声を上げる場面もしばしばでした。  

  
 F観戦する子ども達と先生。自分のクラスのチー
  ムに力一杯の応援。出場しているチームはいつ
  も応援の輪の中で連帯感を感じながら試合をし
  ていました。
   
  G誰かを当てるたびに、大盛り上がり。試合が終
   わるまで、ずっとこんな状態でした。



   
  Hチームの勝利に全身で喜びを表現する子ども
   達。跳んでます!対照的に負けて呆然とする子
   ども達。甲子園の一場面のようですね。勝ち負
   けを受け入れることも大切です。でも、ご安心を。
   どのチームも一度は勝つことができました。
   
 I今回のドッチボール大会で一番感激した場面。
   試合終了後、勝ち負けを超えて、お互いの頑張
   りをたたえ合って、自発的に握手を始めました。
   子ども達の心はここまで育つのですね。大人顔
   負けです。

   
  J結果発表。優勝チームは跳び上がって喜びを
   爆発させていました。中には抱き合っている子ど
   も達もいました。

   
  Kこの日は幼稚園最後の体育指導。年長さん全
   員に体育の先生から人間ロケットのプレゼント。
   子ども達は大喜びでした。 


                        3月18日 (卒業式)

  大好きだった幼稚園もこの日で卒業。28名の皆勤賞、精勤賞も合わせるとほとんどの子ども達が精・
  皆勤賞に該当し、どれだけ元気で楽しく園生活を送っていたかが伺えます。卒業式ではこれまで園生
  活で積み重ねてきた立腰、躾の三原則(挨拶、礼、返事、椅子の出し入れなど)を踏まえた集会・式典
  でのマナーの仕上げになります。
   歌や合奏もこれで最後。素晴らしい演奏に先生方も保護者の皆様も感動で涙があふれていました。 

   
  @年長さん入場前のようす。集中して、とても澄ん
    だ目が印象的です。

   
  Aお父さん、お母さん、先生方からあたたかい拍
   手で迎えられての入場。 

   
  B幼稚園最後の合奏。ゆとりを感じさせる「少年
   時代」、 難しかった「春の声」も息を合わせて、
   見事に演奏できました。

   
  C「じゃあね」の合唱。「卒業写真」「ありがとう・
   さようなら」など意味深い歌詞を純粋な声で歌
   いあげ、感動的でした。  

   
  D素晴らしい歌・合奏に会場から大きな拍手。
    感動してハンカチを目に当ててらっしゃるお母
    さんも ・・・。

   
  E修了証書授与。担任の先生に名前を呼ばれ、
   指先をそろえ手をまっすぐあげ、短く、はっきりし
   た返事がホールに響いていました。 

   
  F園長先生から証書を頂く場面。一人一人の子
   ども達が立派な態度で授与を終えました。


   
  G卒園児、在園児のお別れの言葉の掛け合い。
  年少・年中さんの言葉に年長さんも心を打たれて
   いました。    

   
  H門出式。年少・年中さんの作ってくれたアーチ
   の中を歩いて嬉しそうでした。

   
 


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